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2012年11月の16件の記事

麺や「翔」

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買い物に行く途中、

いつも気になっているお店がありまして。。。

ようやく行くことができましたnoodle

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つけ麺がずっと気になっていたのです。

やっと念願が叶い、

出てきたつけ麺を見て大満足。

予想していたとおりのつけ麺でした。

麺についている粉は・・・

鮭節。

北海道らしいでしょ?

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こんなお店で・・・

中に入ると、

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「翔」

の文字がお出迎え。

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実は・・・

きのこラーメン、

じゃが餃子にも心惹かれてしまいましたcoldsweats01

次の機会にでも。。。

と言いたいところですが、

つけ麺がおいしかったので、

そればかり注文すると思います。

ただなあ、

ラーメンばかりは好みですから・・・

他の人がどう感じるかはわかりません。

パンダのカップ

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買い物に行くと・・・

どうもこのパンダと目が合うhappy01

この、

にっこり笑う目が印象的。

朝からいい気分になれそうな予感、

がしたので買ってしまいました。

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後ろには・・・

ちゃんとパンダのおしりが・・・coldsweats01

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中をのそくと・・・

なにやら、

もう一つの顔がhappy01

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コーヒーを飲み終えると。

中からパンダが現れます。

これだけで幸せになるのだから、

なんと安上がりなのでしょう。。。

「くじらすく」

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「うしサブレ」だけではちょっと寂しいので。


「くじらすく」


なるものも購入bell

ラスクをしっとりチョコにしみこませたお菓子。

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釧路って・・・

捕鯨基地だったんですね。

私が住んだ頃には、

その名残はありませんでしたが・・・。

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このお菓子もすぐに目にとまり・・・

迷うことなく購入。

チョコフレークの大きい版?

これもおいしかったです!

「うしサブレ」

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あちこちに出かけると・・・

頭を悩ませるもの、

お土産hairsalon

あれがいいかな、

これがいいかな、

なんて考えているうちに、時間がたってしまう。

お願いされているものがあったり、

お目当てのものがあればすぐに決まるのだけれども。

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今回の釧路出張。

お土産はすぐに決まったpresent

「うしサブレ」

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このかわいい箱を開け、

袋から取り出すと・・・

牛の模様が一頭一頭違うというこだわり。

しかも、うまい!

おすすめです!

ちなみに・・・

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これまたかわいい

「子牛サブレ」もあります。

入れ物からして何ともいえないかわいらしさがあります。

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こんな小さい牛のサブレ。

だから「子牛サブレ」か・・・think

「鮭ひれ酒」

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釧路の夜一日目。

「鳥善」でザンギを堪能した後・・・

野球を見るために宿へ。

お供は・・・

やっぱり釧路の地酒


「福司」


でしょ!

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この福司に、

鮭のひれを入れると・・・

うまみが増すんです!

北海道ならでは。

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ひれをお酒に入れて・・・

ホテルの部屋にある、

お湯を沸かす機械で燗をつけました。

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負け試合、

しかも、演技で危険球をもぎ取る最悪の判定・・・

それでも、

釧路の夜は過ぎていくのでした。

「創作」について 2

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創作と鑑賞のつながりについて。

鑑賞の充実が創作の充実につながる。

その理由を考えてみた。





プロの作曲家は、

この手法を使って作曲すると、

どのような音楽的効果があるのか、

聞き手がどう感じるとるのか、

どのように聞くのか、

どんな心の動きが生じるのか、

これらのことを知り尽くしている。

それは生まれ持った才能ばかりではなくて、

音楽経験の蓄積によるものだと思う。

過去の作曲家の楽譜を調べたり、

様々な演奏を実際に聴いたり。

きっと、

血のにじむような努力だと思う。

その努力の支えがあって、

他の人の技法を確実に自分のものとしたとき、

初めて独創性が表れるのだろう。

最初から独創的な人なんて存在しないのだと思う。

誰かの影響を受け、模倣しながら独自の世界を創りあげていく。

あの天才と言われるモーツアルトでさえ、

年齢を重ね、

作曲家として円熟した晩年に、

新しい境地を開こうと、

ヘンデルやバッハなど、

いろんな作曲家の技法を研究し、

自分のものとして消化していっている。

天才と言われる人でさえ、こうなのだから・・・。




さて、

授業で接する目の前の子どもたちは、

残念ながら、

そこまでの技法を持ち合わせてはいない。

たくさんの音楽に触れていないし、

自分のものとする時間も機会も少ない。

音楽の道に進むものたちばかりではないから。。。

自分の書いた音楽がどのように響くのか、

相手にどのように伝わるのか、

よほどの音楽の才能がない限り、

全くわからないことだと思う。



だから、

「創作」で、何かを音楽で表現してみようと言われても、

どう表現していいかわからない子どもが多数のはず。

表現するための音楽の語法を持ち合わせていないから。

だからこそ、

この表現を使ったら、

こんな音楽的効果があるよ、

という見本を学ぶことから始めたい。

そのために「鑑賞」がある。

「創作」と「鑑賞」の関わり、

と最近よく言われるけれども、

「鑑賞」で聴き取った音楽の表現を、

「創作」で試してみることが大切なのだと思う。

その意味で、

子どもに自由に「創作」させるのではなく、

鑑賞から聞き取った音楽の諸要素の一部や技法に限定していくことが必要だと思う。

有名作曲家が使った技法を用いて、

自分なりに創作するとどんな効果が出てくるのか。



少ない時数であれこれとやらなきゃいけないからね。。。

「挽歌」

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「鳥松」でザンギを堪能した後・・・

ちょっと飲み足りなかったので、もう一軒coldsweats01

ある通りにさしかかると・・・

なつかしい看板を発見。

おでん「挽歌」。

母が「挽歌」という本が大好きで、

釧路で勉強することが決まったときに、

何回も話をしてくれました。

だから、

学生時代、

このお店にも自然と足が向いたのでした。

おばさん、おじさん元気かな?

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学生時代と変わらず、

おばさんもおじさんも元気でした。

「あら~、なつかしいね!

 鈴木さんだったかい?」

と違う名前を言われてしまいましたが・・・coldsweats01

ガスで暖めるおばさんの燗は最高bottle

昔と全く変わっていません。

やさしい味がするのです。

本人に了解を得て、

パチリ!

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はんぺんと豆腐が好きだったことは覚えていてくれました。

何も言わなくても、

好みのものを出してくれます。

20年ぶりなのに。。。

あっという間にタイムスリップ。

楽しく、

自分を振り返ることができました。

「鳥松」

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釧路の夜、二日目。

昨晩に続き、またまたザンギですhappy01

鶏肉好きなので、

毎晩でも飽きません!

釧路で「夜の帝王」と呼ばれていた方からのご紹介でしたので。。。

こちらはザンギ発祥のお店。

昨晩行ったお店は元祖ザンギのお店だそうです。

師匠が同じと言うことで・・・。

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やっぱり最初は・・・

もつ煮込みからhappy01

それを焼酎ハイボールで流します。

ここでは・・・

瓶のままで飲むのが礼儀。

同じ料理でも、

お店によって全く違います。

こちらのお店の方が都会的なもつ煮込み。

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そして・・・

骨なしザンギ。

こちらも同じくソースに胡椒を振って。

衣の感じが全く違います。

重たい感じのする味。

ビールに変えて、

じっくりとザンギを味わいました。



一晩では回れないかもしれませんが・・・

どちらも是非試してください。

釧路でしか味わえないです!

「鳥善」

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釧路に行ったら、このお店がいいよ!

そう助言をいただいたので、

行ってきました!


ザンギ専門店「鳥善」


お店に行くと、

調理場とカウンターに男の人が一人ずつ。

入ろうとすると・・・

「ご飯ないよ~」

という独特の節回し。

飲みに来ただけだから!

と伝えると、

「うちはご飯ものがないからね」

という説明、なるほどhappy01

カウンターの方が店主で、

調理場の方は息子さんでした。

お客さんじゃなかったんですね。。。

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まずは、もつの煮込みから。

なんと!

鳥もつでした!

冷えた体も温まる。。。

すっかりはまってしまいましたheart04

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そして、お待ちかねの・・・

骨なしザンギ。

ソースに胡椒を振りかけて、

これにつけて食べるのです。

ソースにつけて食べる・・・

ちょっと不思議な感じがしましたが・・・

実際に食べてみると・・・

うまい!!

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上が「骨なしザンギ」。

下が「骨付きザンギ」。

どちらも最高!

おじさんのトークも楽しく、

あっという間に時間が過ぎていきました。

鶏肉好きにはたまりません。

必然性に酔う

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ようやく自分の時間を持つことができたので、

ゆったりと好きな音楽に浸る。

選んだのは・・・

四つのアルバム。



一つめは・・・

モーツアルト作曲:交響曲第38番

「リンツ」と愛称がついている曲。

モーツアルトが自らの新境地を切り拓くために、

ヘンデルとバッハを研究し、

自分のものとした成果が発揮された曲。

第一楽章なんか、

それぞれ提示された旋律性豊かな三つの主題、

それが後半で見事なまでに絡まっていくんですよ。

まるで、

そうあるために提示されたかのような必然性を持って。

演奏は、

マッケラス指揮、プラハ室内管弦楽団。

両翼配置が対位法のおもしろさを引き立てています。



二つめは・・・

マーラー作曲:交響曲第9番。

これまたモーツアルトに続き、

対位法的に書かれた曲。

バーンスタイン指揮、イスラエルフィルの演奏で。

この演奏がまたすばらしく、

何を伝えようとしているかが手に取るようにわかる。

たくさんの音符ではあるけれども、

つながりを持ってそこに存在しているすばらしさ。

滅多にできる演奏ではないと思う。



三つめは・・・

キース・ジャレット・ケルンコンサート

出だしの音が響いたとたんに、

表現する世界に引きずり込まれてしまう。

その第一音が鳴り響いたとたん、

すでに最後までできあがっているような気がする。

即興であるのに、

必然的なつながりがある。



最後は・・・

ショパン作曲:舟歌

演奏は、ホロヴィッツ。

私が一番好きな曲を、

一番好きな演奏家で。

音色の変化、

左手と右手がそれぞれ別々に意志を持っているかのような自在さ。

旋律と旋律が、

密接な関わり合いを持ちながら音楽が進行していく。

揺れ動く心の表現。

何ともいえない切なさが心に残る。




どの演奏も情報量が豊か。

表現の工夫の限りを尽くしていて、

それでいて人工的にならない。

音楽に必然性があり、

今弾いている部分が次の部分に有機的につながっていく。

立体的な演奏。

作曲者の意図と演奏者の意図、

これが一致しているような見事さ。

どんどん、どんどん音楽が発展していく、

まるで生き物みたい!

心豊かな一日でした。

「惑いの森」

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出張中の最終日。

ホテルから駅までの送迎バスの中、

車内にテレビが流れる。

作家へのインタビューらしき映像。

そこに解説が加わる。




「植物になりたいと思っている少年の話」

「人は弱い生き物・・・」

「人は何度でもやり直せる」

「偶然の出会いが運命となる」




関心もなく、

ぼんやりと眺めていたはずなのに、

急に画面に焦点が合う。

濃い緑の中に浮かぶ白っぽい椅子・・・

その想定に引き込まれる。

これは読まなきゃ!

慌てて本のタイトルを携帯にメモする。

「憩いの森」

家に帰ってインターネットで検索してみるも、

見つからず。

テレビ番組から検索してみると・・・


「惑いの森」


でしたcoldsweats01

作者は、中村文則さん。

短い短い話ばかりだけれども・・・

こころに「ざく」っと刺さります。

それでいて、

救いがある不思議な物語です。

「鑑賞と表現」

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2枚目は・・・

真ん中に焦点を合わせ、

周りをぼかした写真。


1枚目は・・・

太陽の光が強い日だったので、

黄金色を強調した写真。


3枚目は・・・

もっと光を強調した写真。

強調しすぎかも・・・coldsweats01



美しい景色の写真を眺めているだけで、

感動が心にわき起こり、

心豊かになれる。

すばらしい景色の写真から受ける感動は、

とても深い。

ところが、

ある日、

自分で映してみたらどうかな?

なんて気持ちになって、

感動を受けた写真をもとに自分なりに撮影してみる。

画像を確かめると・・・

何ともいえない感動が心にわき起こる。

プロのカメラマンにはとうていかなわない。

持っている技術が違うから。

でも、

つたない技術なりに写した写真。

自分で映した、

ということがなんと大きな感動をもたらすことか!

そうして、

もう一度プロの写真家の写真を見直すと、

ただ見ているとき以上の感動を受ける。

何となく見ていたときとは違う、

新たな見方が加わる。




これは音楽科教育にもいえることだと思う。

音楽を聴くこと、

このことで得られる感動は大きなものがある。

でも、

つたない技術なりに自分で表現してみると、

その感動もかなり大きいことがわかる。

さらに、

自分で演奏した曲を、

自分以外の演奏家で聞いてみると、

理解が深まり、

より一層の感動が深まる。



音楽を聴くことを通して感動が生まれ、

表現することで一層の感動につながり、

さらに聴くことで感動が深まる。

これが螺旋的に高まっていくことで、

音楽活動の能力や感性も高まっていくのだと思う。



ただし、

何となく聴いているだけではだめで、

何かに気づかせていかないとね。

そうすることによって、

どうしたらこんな表現ができるんだろう、

って主体的に学んでいくことができるようになるから。



だから、

「表現」で訴えるだけでは限界があるし、

「鑑賞」で受け止めるだけでも限界がある。

そのバランスが大切。

幣舞橋「四季の像」

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釧路の幣舞橋。

住んでいるときには、

それほど興味がなかったものの。

その土地を離れ、

年齢を重ねると、

その魅力に改めて気づかされる。

昔から好きだった「春」。

これは年齢を重ねても同じ。

希望にあふれ、

一歩を踏み出す。

優しさに満ちた表情で包み込んでくれる。

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強い日差しを感じさせる「夏」。

右手に持っているのは何だろう・・・。

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実りの「秋」。

逆光で表情が見えにくいけれども・・・。

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厳しさとたくましさを感じさせる「冬」。

次に来る春を待ち望みながら・・・。




作者はそれぞれ違うようで。

その点はあまり調べていません。

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月明かりのきれいな釧路の夜でした。

「泉屋」

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釧路でイタリアンhappy01

大学時代によく食べた「泉屋」で昼食。

いろいろあるスパゲティーの中から・・・

悩みに悩んで、

やっぱり「泉屋風」にしましたshine

普通でこの量。

大盛りにするとフライパンで出てきます。

この歳になると・・・

さすがにチャレンジできませんでしたconfident

チーズをたっぷり振りかけて食べるのが通の食べ方。

フライパンもしっかり焼けているので、

いつまでもあっついです。

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外観はこんなお店。

年数がたっても変わらない味。

ほっとしました。

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これが有名なスパカツ。

私の隣のテーブルでは・・・

痩せたお姉さん方が大盛りを食べていました。

ちょっとびっくり。。。

私としては、

ミラノ風が一番の好みです。

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なつかしい味でした。

ありがとう!

「創作」について 1

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最近、

どこの研究会に出かけても、

取り上げられている「創作」。

研究授業はもとより、

研修会や実技講習も「創作」。



さて、

ここで考えてほしいことがあります。



なぜ、創作に取り組むのでしょう?



学習指導要領にあるから?

教科書にあるから?

流行に遅れないため?

やれと言われるから?



どんな活動にせよ、

必ず、「なぜ?」を問うてみてください。

子どもに教育をするという大きな責任があるのですから。

原点に立ち返り、

自分なりに回答を出すことが大切です。



「創作」に取り組むのは・・・

知識や技能の習得に偏るのではなく、

思考力・判断力・表現力の育成にヒントがあると思います。

音楽科における思考力・判断力・表現力の育成。



そうすると・・・

ここでまたまた問題が出てきます。

音楽科における思考力・判断力・表現力とはなにか?

なぜその育成に取り組まなければいけないのか?

ヒントは、主体的な学習態度です。

では、音楽科における主体的な学習態度とは?

なぜ、それを育成しなければいけないのか?




やらされているだけではだめですよ!

「創作」についても、

思いつくままに書いてみようと考えています。

物理的な時間があるかどうか・・・(笑)。

幣舞橋から

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4年間過ごした町、

釧路に行ってきました。

20数年前、

若かったときには良さのわからなかったものが、

今になってわかるようになってきました。

年齢を重ねることって、

大切ですね。

川面に映る町の明かりがとても美しいです。

この幣舞橋も、

とても風情があって、

大好きです。

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昼はこんな姿。

テレビの天気予報でよく見かける花時計、

バッチリと見えます。

橋には・・・

春夏秋冬を表す美しい像が飾られています。

なかでも、

私が大好きなのは「春」。

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シルエットのこの美しさ。

すべてのものをやさしく包み込むような、

この柔らかさと美しさが大好きです。

ずっと見ていても飽きません。

シルエットなので表情は見えないけれども、

とても柔らかい表情をしているのです。

人によって好みは違うのでしょうが・・・。




釧路シリーズが続くと思います(笑)

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