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2013年5月の11件の記事

「聴衆と重ね合わせる気の力」

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「気の力」

先日、飲み会の折に話題になったことです。

話を聞かせるのも、

音楽を聴かせるのも、

教師として指導をなり立たせるのも、

試合で相手を飲み込むのも、

すべては気の力。

この気の力が弱いと・・・

周りに圧倒されてしまう。

自分が持っている気の力は、

何人の人を包み込むことができるのか。

そして、

どうやって気の力を鍛錬するのか・・・。

地道な努力を積み重ね、

自信をつけていくことしかないのかなあ。。。

そんなことを話していた。

その翌日、

北海道新聞の夕刊にこんな記事が出ていた。

「あふれる音の贈り物」

著者はピアニストの小山実稚恵さん。

演奏会の醍醐味を・・・

「聴衆と重ね合わせる気の力」

をという文章にまとめている。

クラシックの演奏会は「気」の固まりです。

ステージが始まる直前。
客席が聴衆で埋まり、照明が落ち、演奏者が出てくる瞬間を息を詰めて待つとき。
あまりの静寂に、「耳が痛くてしびれそう」と感じることがあります。
その静寂こそが「気」です。
ただ人がいなくて静かな状態とは全く違う、驚くべき力を備えていると感じます。

それを痛感する場面の一つがレコーディングです。
録音は無人のホールで行われるのですが、騒音計で測ってみれば、コンサートで大勢の聴衆がいる中での「静寂」と比べて、雑音の量はずっと少ないはず。
でも心に感じる「静寂」の密度が違います。
人が耳をすませて、息を殺してつくる静寂には強い「気」がこもってるのです。

雑音がない完璧な環境で、本当は演奏に集中できるはずなのに、収録した音を聴くと「なぜ、このタイミングで私はこの音を切ったのかしら?」「なぜ、こんなふうに間延びした弾き方になっているの?」と感じることがあります。
生きた音楽というのは聴衆と共にしかつくれないときもあるからです。

何が違うのか、と問われれば、やはり私には「気」としか答えようがありません。
練習を重ね、一音一音に思いを込めようと演奏者が発した気に呼応して、聴衆も演奏者と一体になって音楽へ神経を集中させる。
両者の気が、一致したその瞬間に「人の心を動かす演奏」という幸運が訪れると感じます。
できる限りのことをして臨みますが、その幸せな瞬間はいつでも訪れるものではありません。

一方で悪条件にもがいた結果、幸運に恵まれることもあります。
外国での公演で、ホールのピアノがひどい状態だったときがありました。
どんなに弾き方を変えても、音がやせていて、思うように響かない。
替わりのピアノはない。
とにかく、そのピアノで必死に弾き続けました。

その必死の思いが、かえって聴衆のみなさんに固唾をのんで演奏を見守っていただくことにつながったような気がします。
聴衆との一体感が本当にうれしかった。
「気」はあらゆることを超える力を持っている・・・。
その不思議さこそが生演奏の醍醐味だと思います。

レコーディングの多さで有名なあのカラヤン。

完璧さを求める余りレコーディングに走った、

と言われるときもありますが・・・

実はLiveを大切にしていた発言を多く残しています。

曰く、

「レコーディングはリハーサルでしかない」と。

演奏者と聴衆、そして作曲者との響き合い、

これがいかに大切であるか、

ということが伝わってきます。




小山さんの思いでは・・・

私が学生だった頃、

チャイコフスキーコンクールで好成績(優勝だっけ?)

を残したあと、日本フィルと演奏に来られた小山さん。

そのリハーサルを間近に見ることができました。

大学の体育館、

床にシートをひくという、

というとんでもない悪条件。

チャイコフスキーのピアノ協奏曲第1番。

第3楽章後半のオクターブのパッセージ、

ペダルを踏み外して照れ笑いしする姿が今でも鮮明に記憶に残っています。

あの間近で見た方が、

約三十年後、

こんなにもすてきな文章を書いていることにとてもうれしくなりました。

「零」

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札幌の街をうろうろ・・・

桜を堪能したあと、

iphoneのケースを探すも、

気に入ったものが見つからず・・・

そんなときに見つけたのがこのお店noodle

狸小路1丁目にある



「零」

http://ramen-zero.com/index.html

つけ麺、

に惹かれて入りました。



ちょっと気温の低い日だったので、

味噌つけ麺の

「あつもり」

を注文。

太い麺とこくのあるスープ。

おいしかったです。

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カウンターから見える調理場。

そこで仕込まれているチャーシュー。

その大きさと厚さ、

すごくおいしそうでした。

次回はチャーシューもnotes

一年に一度の桜

Dsc_0050_01

待ちに待った桜の季節。

春夏秋冬、

様々な表情を見せてくれる中島公園。

春は、

この場所が大好きです。

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石の橋と小川。

そこに一本だけ咲く桜があります。

どの桜よりも、

この桜が一番好きなのです。

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一年に一度、

限られた時期にだけ見ることができる美しさ。

毎年同じ場所を訪れても、

表情が同じであることはありません。

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この中島公園の桜は、

他の場所に比べて遅めに咲きます。

満開と言われてから一週間後がちょうどいいくらい。

昨年は5月10日でしたが・・・

今年は、

約二週間遅れの5月25日の撮影。

それでも、

八重桜のほとんどはつぼみでした。

北海道の農作物が心配です。。。

スマホ18の約束

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子ども自身が考える機会を作る。

今年の目標にしていることです。

失敗しないように、

と大人が手を出しすぎない。

子ども自身が自分で自分の身を守ることができるように。

そんなことを願っています。

そんなときに出会ったこの契約書。

私はすてきだな、と思います。



1. これはママの携帯です。ママが買ってママが払ったものをママが貸してあげてるの。いい奴だと思わない?

2. パスワードは教えてね。

3. 鳴ったら出る。電話なんだから。ちゃんと「もしもし」と言うこと。画面に「ママ」「パパ」と出たら無視というのはナシだよ、絶対。

4. 学校のある日は7:30pm、週末は9:00pmになったら親に携帯渡してね。夜はOFFにして7:30amにまた電源入れるから。親が先に出る家の固定電話にかけない時間帯には電話もテキストもしちゃダメ。そういうのは感覚でわかるでしょ。自分の家族が邪魔されたくない時間帯には他人様の家族の時間も邪魔しないこと。

5. 学校には持っていかない。テキスト交換してる仲間とは対面で話そうね。それがライフスキルってもんだよ。※半日、遠足、部活は特別に認めます。

6. トイレに落っことした、地面に落として割れた、忽然と消えた...その場合、新品購入・修理代は自分持ちということで。芝刈り、子守りで稼いで、誕生祝いのヘソクリから捻出すること。絶対失くすから今から貯めておこう。

7. このテクノロジーで嘘ついたり、他人を馬鹿にしたり、騙したりしないこと。人を傷つける話の輪には加わらない。まず良い友だちでいる。ダメでも誹謗中傷の集中砲火には近寄らない。

8. 人に面と向かって言えないようなことをこの端末で言ったり、テキスト、メールしないこと。

9. 親が部屋にいるとき言えないようなことをこの端末で言ったり、テキスト、メールしないこと。自分の検閲は自分でやろうね。

10. ポルノ禁止。人前でママに見せて構わないような情報を検索すること。わからないことは人に訊く。そういう話はパパとかママに訊いてくれた方が嬉しいけど。

11. 公共の場では切るかサイレントモードにして、見えない場所にしまうこと。 特にレストラン、映画館、他の人と話してる途中は要注意だよ。おまえは無礼者じゃないのが取り柄なんだから、iPhoneで人が変わってしまわないように。

12. 自分・他人の大事なところの写真は送受信しないこと。ここ、笑うところじゃないから。いくら頭が良くたって、おまえもそのうちそういうことやりたくなる年頃になるんだよ。これは危険だし、局部写真1枚で中・高・大学生活と将来が台無しになることだってある。送ってもロクなことないからね。サイバースペースはおまえよりずっと広くてパワフルなんだよ。こういう重大なものは(悪評も)一度出たらおいそれ消せない。

13. 写真・動画は滅多矢鱈と撮らないこと。全部記録に残してどうする。体験は会得してこそ。おまえの記憶に保存されたものは永久だから。

14. たまには家に携帯置いてこうね。置いて出掛けても安心・安全な自分でいられるように。携帯は生き物でも自分の体の延長でもないんだから、携帯抜きで生きる術も身につけないと。FOMO(友だちに取り残される不安)を超越した大きな強い人間になってください。

15. 今は何百万人もの同時代人がみんな全く同じ音楽聴いてる時代だけど、せっかくなら新しい音、クラシック、なんか他と違う音をダウンロードしたいよね。こんなに沢山の音楽にアクセスできるなんて人類史上例がないんだから、この天からの恵みを最大限活用して、自分の視野を広げること。

16. ゲームは言語、パズル、脳トレをときたまやること。

17. 目を画面からあげて。自分の周りの世界で今何が起こってるか見てみよう。窓の外を眺める。鳥の声に耳を澄ます。散歩する。見知らぬ人に話しかけてみる。ググらないで自分の頭で考える。

18. どうせ掟を破る日はくる。そしたら携帯は没収だよ。で、話し合って、またやり直そう。おまえもママも修行中。同じチームの仲間なんだから。一緒にがんばろうね。

「君からあなたに」

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北海道小樽市のお菓子屋さん、

「LeTAO」を知っていますか?


https://www.letao.jp/


とってもおいしいお店なので、

小樽に来たときには是非お寄りください。




ところで!

大変ローカルな話題なのですが、

この「ルタオ」のCMがSTVテレビで流れています。

バックに流れている曲を知っていますか?

http://www.youtube.com/watch?v=C8Ze0CG78s4



「君からあなたに」


札幌で活躍中の・・・

Asahi

が歌っています!

教え子です(この表現、あまり好きではないけれども・・・)。


http://www.youtube.com/watch?v=FrzJDYO330I

優しさが伝わってくる歌です。

ケーキ共々・・・

よろしく!


そうそう、

気に入っていただいた方、

支笏湖で撮影されたPV「青春の旅路」もどうぞ。

http://www.youtube.com/watch?v=-dfLFtyIRAw

「ごう慢」

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北海道新聞

「おじさん図鑑」から

著者は飛鳥圭介さん。

若い時は誰でも不安で、だからこそ強烈な自我でそれを無意識に押し隠す。
己を肯定するのに必死のあまり、根拠もないのに他を否定しがちだ。

「あんなヤツは大したことはない」

とオレ様の上位を主張する。
特に早くに世に出た人や、周囲にいる人気者などを罵倒したりして溜飲を下げる。
かつての若きおじさんにも大いに覚えがあることだ。

そんなとき、自分の心の中にある嫉妬とうぬぼれを見据えることはない。

それが、歳月という砥石にかけると、ごう慢な自分が次第にそぎ落とされ、自分がどの程度の人間かが見えてくる。
大人になるとはこういうことをいうのだ。

年を経ても若いときと同じように「オレが一番」という人間は嫌われる。
「オレ様」は「何様のつもりだ」と人望がない人になってしまう。

他人はおしなべて自分より優れていると思った方がいい。
たいていの場合、これは真実だ。
他人はばかにできない。
それに、そんなふうに考えれば己が楽だし、人から嫌われることは少ない。
一度きりの人生、嫌われるより好かれる方がいいに決まっている。

自分よりも・・・

才能のある人間、

力のある人間は世の中にたくさんいる。

この文章にあるとおり、

周りの人たちの方が自分より確実に優れている。

自分にないところは人から学び、

自分を見つめ直すきっかけにしたい。

また、

周りの人たちが持っている優れた才能や力、

それらを生かすことを大切にしていきたい。

そんなことを考えている日々です。

「Edelpils」

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大好きだったビール、


「Edelpils」


コンビニ24hoursで発見しました!

札幌地下歩行空間のお店では樽を飲めますが・・・。

自宅でくつろぐときにも飲みたいもの。

念願が叶いましたhappy01

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こんな感じ。。。

缶のみでの発売ですが、

グラスに注ぐと、

香りが華やぎます。

とてもうれしいです。

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シューマンの交響曲第4番を聴きながら、

じっくりと味わっていますbeer

ウィーンフィルとカラヤンの演奏です。

「仏教に何ができるか」

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一日の仕事を終えた夜のひととき。

何の気なしに見始めたテレビ番組に釘付けとなってしまった。

NHK ETV特集

「仏教に何ができるか

 ~奈良・薬師寺 被災地を巡る僧侶たち」

http://www.nhk.or.jp/etv21c/file/2013/0511.html

「なぜ自分だけが生き残ったのか。」「なぜ原発事故に翻弄されなければならないのか。」東日本大震災によって生じた、数々の言い知れぬ苦しみ。その苦しみを少しでも和らげたいと、奈良・薬師寺は去年3月から寺をあげて被災地を巡ることにした。
僧侶たちが携えたのは「般若心経」。仮設住宅の集会所などに出向いて仏の教えを説き、「写経」を勧める。苦しみを抱える人々に、これからの生き方を見つめ直してもらうのがねらいだ。
被災地へ足しげく通う中で、薬師寺の僧侶たちは壁にぶつかる。遺族の苦しみに触れ、これまで説いてきた仏の教えを突きつけることに戸惑いを覚えるようになった者。そして、被災地のすさまじい光景を目の当たりにしたとき、身勝手な自分に気づかされ、仏に仕える資格はあるのかと自己嫌悪に陥った者。それでも僧侶たちは、みずからの存在意義をかけて被災地に立ち続けた。
家族や家を失い、苦しみのただ中にある人々に対して、直接被災しなかった者たちが語りかけるべき言葉はあるのか。薬師寺僧侶たちの1年におよぶ模索を通じて考える。

東日本大震災の被災地に立つ僧侶、

大谷徹奘さん。

被災地のすさまじい被災あとを目の当たりにしたとき、

口から出てきた言葉は、

「ここに生まれなくてよかった」。

仏に仕えている自分の発した言葉、

そのあまりの身勝手さに気づき、

激しい自己嫌悪に陥ったことが語られる。

そして、

姿あるものは必ず無となることを表す

「色即是空」。

すべてを失って苦しんでいる被災地の方々に、

本当に伝えてよいものなのか、

苦しみ、悩む僧侶の姿。

被災した方々に何を伝えることができるのか。

僧侶としての資格があるのか。

一人の人間としての苦悩。

それがあるがままに伝わってきた。

修行を積み、

徳のある方々でも、

自分の存在を揺るがされる大災害。

番組を通して自分自身の身勝手さにも気づかされる。

涙が出て止まらなかった。

時がたつにつれ薄れていくといわれる「記憶」。

「記録」としてしっかりと残し、

受け継いでいかなければいけないと強く思った。

自分自身には何ができるのだろうか。。。

「記憶と記録」

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谷川俊太郎さんの詩です。

「記憶と記録」



こっちでは

水に流してしまった過去を

あっちでは

ごっつい石に刻んでいる

記憶は浮気者

記録は律儀者



だが いずれ過去は負ける

現在に負ける

未来に負ける

忘れまいとしても

身内から遠ざかり

他人行儀に

後ろ姿しか見せてくれない

どんなに栄光に輝いていたとしても。

過去は過去。

美化して、

そこにしがみついても、

何かが変わるわけではない。

そこにとらわれず、

しっかりと今を生きていきたいものです。

「安寿真」

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北広島市にあるお菓子屋さん

安寿真

と書いて・・・

「あずま」と読みます。

ここのロールケーキがおいしいのです。

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いくつかある種類の中から・・・

今日は「純生ロール」にしました。

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おいしそうでしょ?

箱の内側は・・・

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なんともかわいいですよね!

http://www.e-azuma.biz/

ほかにも・・・

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チョコケーキをいただきました。

疲れた頭に最高でした。

ipad & iphone

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緊急メールの一斉配信等の必要があり・・・

情報機器に係る環境を、

変えざるを得ませんでした。

連休中はそれぞれの設定とにらめっこ。

記事の更新もせずに、

せっせせっせと・・・

Facebookだけは練習をかねて更新していましたが。。。




二つの端末とも、

さわっているうちに感覚的になれていくので、

とても使いやすいと思います。

アプリを見つけてはダウンロードしています。



iphone の待ち受け画面にはカイcatの写真

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ipad mini には東京カテドラルの写真

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これらを持ち歩くことにしました。

基本的に iphone は情報のやりとりに。

ipad mini はビデオと書籍、ネット関係に。

ipod は音楽を聴くために。

それぞれに役割を持たせています。



ipad mini には・・・

「オペラ座の怪人 25周年記念公演」

「OZAWA」

「RENT」

KARAJANの「指揮の芸術 」

カルロス・クライバーのライブ

一青窈さんの「聖なる響き」

ホロヴィッツのライブ

「パイプオルガン誕生」

などなど・・・

自分の人生に大きく影響しているものを入れました。

出先でもゆっくりと堪能できるところがすばらしい!




担任したかつての生徒から、

LINEで結婚式の模様も送ってもらえたし・・・

楽しみが増えたような気がします。



しばらくは更新が減ると思います。

気になる方は・・・

Facebookの方をご覧くださいhappy01

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