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音符カーソル

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2015年1月の16件の記事

「背骨コンディショニング」

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腰痛、

右足太もも後ろの痛み、

股関節の痛み。

年に一度、

痛みで歩行困難になったり、

熟睡できなかったり、

そんな症状に悩まされる。

いつもはカイロプラクティックとかに行くのだけれども、

値段が高くて・・・。

何か自分で予防する方法はないものかと調べたりしていた。

ひとつの運動を教えてもらい、

以来、

腰痛はなくなったのだけれども・・・。




脳ドックがあたり、

受診に行く途中、

本屋に立ち寄る。

目にとまったのがこの本、

「背骨コンディショニング」。

自宅でできる4つの運動・・・

中には、

よく聞かされていた「仙骨」という言葉。

4つの運動のうち、

3つを覚えて自宅に戻る。

それを試してみたところ・・・

なんと!

たった1回で右足の痛みが取れた。

この効果にびっくり!

立ち読みだったので、

早速、

本を注文し、

4つの運動を行っている。

それにしても、

こんなに効果があるなんて・・・。

自分にはとても合っていたみたいです。

ただ、

背もたれに寄っかかって仕事をしていることが多いので、

それから生じる張りは、

手でほぐさなければ良くならないこともわかりました。

健康に保つための努力、

ちゃんと取り組んでいかなければダメですね。

ひどくならないように意識的に運動していきます。

「僕の宝物」

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25日間の冬休み。

その休みには、

各教科の宿題の他に、

自分自身で課題を見つけて解決する

「自由研究」というものがある。

工作に取り組んだり、

調べ学習をしたり、

旅行記を書いたり、

テーマは自由。

だからこそ、

一人ひとりの個性がきらりと光っている。




各教室に飾ってある作品、

それを見回りの時に見るのがいつも楽しみ。

そんな中、

6年生の教室で足が止まる。

「僕の宝物」・・・

そこには自分のクラスの仲間の似顔絵がずらり!

そのどれもが、

ちゃんと仲間の特徴を捉えている。

その子が、

仲間の一人ひとりをどのように見つめているかが伝わってくる力作。

よくよく見ると、

担任の似顔絵も。

そして!

どこのおじさんかと思いきや、

私の似顔絵まで!!

「宝物」に入れてもらえるなんて・・・

これ程、光栄なことはありません。

管理職、

特に教頭というのは子どもからすると遠い存在。

印象もそれほどないはず。

そんな私に光を当ててくれたことに感謝です。

帽子もしっかりかぶらせてくれているし(笑)。

私の似顔絵といえば、

帽子をかぶっていない方が多いので。

子どもの作品を机に飾っているけれども、

また一つ作品が増えました。

カラヤン マーラー第9

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マーラー作曲の交響曲第9番。

その曲をカラヤンが演奏した正規のCDは2枚。

1979年から1980年にかけて録音されたスタジオ録音。

そして、

1982年9月30日ベルリン芸術週間でのLIVE録音。

最初のスタジオ録音も、

音に磨きがかけられており、

スタジオ録音ならではの完成度の高い演奏。

その一方で、

1982年のLIVE録音がまた蒲田すばらしい。

完成度の高さにLIVEならではの熱っぽさがプラスされている。

第4楽章の後半、

曲の頂点のあとのヴァイオリンの部分では、

弦の激しいきしみに、マーラーの心境に触れた思いがする。



これだけでも満足だったのだけれども、

1982年には他に2回演奏しているという記録がある。

そして、

その演奏がCDとなっているLIVE以上のできだったとのこと。

こうなると、

聴いてみたいという気持ちが強くなる。

あれこれと探した結果、

なんと手に入れることができた!

iPhoneにとりいれて楽しんでいる。

その演奏とは・・・

1982年5月1日 ベルリンフィルハーモニー創立100年記念

1982年8月27日 ザルツブルク音楽祭

の2回。

5月と8月の演奏会のあとに、

修正を加え、満を持して録音したのが9月の録音だったのだろう。

この二つの録音を聞いた感想は・・・

CDとなっているものよりもさらにすばらしいと思った。

特に5月の演奏。

第一音から集中力の高さがうかがえ、

それが最後の音までずっと持続する。

そこに感情の起伏がかなり激しく表現され、

燃えに燃えた熱く、

内容の濃い演奏となっている。

この演奏を聴いてしまうと、

9月の演奏はCD化を意識し、

完成度の高さを目指していたのかもしれないと想像する。

熱っぽさよりも冷静さを表に出したというか・・・。




聴くことができないと諦めていた演奏、

それに出会えたことがとてもうれしい。

そして、

カラヤンはやっぱりライブの人であることを確認できた。

演奏家なのだから、

当たり前といえば当たり前なのだけれども。

雪の小さな世界

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厳しい寒さの朝。

自宅前の車を見ると、

ワイパーに雪の花が咲いている。

カメラを取り出し、

パチリ!

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小さな小さな世界。

しかも、

時間と共に、

太陽の光が強くなると、

消えてしまう風景。

マクロレンズで、

ピントを合わせつつ、

撮影。

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小さな一つ一つが、

それぞれ違う表情をしていて、

ピントを合わせる度に、

驚かされる。

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今年の冬は、

時々大荒れにはなるけれども、

気温はやや高め。

あと何回、

こんな風景に出会えるだろう。

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やっかいな冬ではあるけれども、

こんなすてきな風景にも出会えるので、

まあ、

よしとするか・・・。

「樹の組曲」

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ホロヴィッツのカーネギーホールライブを楽しむ日々。

ふとした時に一枚のCDが目につく。

シベリウスのピアノ作品集。



ひっそりとした音の中から、

心にしみいる深々とした音楽が紡ぎ出される。

中でも、

作曲者自身の木々との会話の中から生まれたという、

「樹の組曲」にひかれた。



1.「ピヒヤラの花咲くとき」

2.「さびしい松の木」

3.「ポプラ」

4.「白樺の木」

5.「もみの木」

の5曲からなる組曲

深い孤独と叙情性・・・。

厳しい自然に耐え、

たくましく生きぬく木々たち。

技術的にも簡単と言うことから、

子どももよく弾いている曲なのだけれども・・・

この深さを表現するには、

それなりの人生経験が必要なのではないか?

そういうことから、

リスト・ラウリアラというピアニストの演奏がすばらしいと思う。

この人の演奏が見つからなかったので、

違う方が演奏した「もみの木」を。


https://www.youtube.com/watch?v=rGE3TdMx25s

どんなに寒さが厳しくとも、

緑を絶やさないもみの木の生命力。

フィンランド語の特徴がよくでているタッカのリズム、

これをどう処理するかが分かれ目となりそうです。

私はきつめに処理する演奏が好みです。




やっぱり、

フィンランドの冬は、

北海道の冬よりもかなり厳しいのでしょうか?

「Williams & Humbert」

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最近はまっているシェリー酒。

入門として勧められたのは、

「Tio Pepe」の辛口FIno。

それが気に入ったら次を・・・

と言われ勧められたのが、 

「Williams & Humbert」のOloroso。

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この濃い琥珀色が何とも言えません。

新たな出会いにわくわく。。。

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色も香りも味わいも、

こんなにも違うなんて・・・。

辛口の他にも甘口もあるとのこと。

奥が深いなあ、と思いました。

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シェリー酒を楽しむのにちょうど良いグラスはないかなあ・・・

ネットで画像を調べ、

100円ショップで似たようなものを探してきました。

右側のグラスが気に入っています。

「選択の科学」

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「学問の技法」という筑摩新書、

その内容に、とても刺激を受けた。

「学問とは・・・

 まだ答えの確定していない問いを発すること」

という一文の重み、

そこに大きく感動した。

その一つの事例として紹介されていたのがこの本。

シーナ・アイエンガー著

「選択の科学」。

原題は・・・「The Art of Choosing」。

新しい問いを自ら発し、

それを解決していく過程。

実体験から、

社会の観察から、

問いをたてていくきっかけは多岐にわたる。

私たちはいかにして選択をしているのか、

また、選択させられているのか、

これらがまさに白熱して論じられ、

引き込まれていく。

いろいろ思考を巡らせた結果選択しているのではなく、

選択してから理由づけをしていく人間の性質。

非常に説得力を持って解明されていく。

1年程寝かしてしまったけれども、

とても刺激的な本と出会うことができた。

問いを発する導入がすばらしく、

どんどん引き込まれていきます。

少々分厚い本ですが、

知的興奮がどんどん高まっていきます。

「live at CARNEGIE HALL」

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吹雪の日、

運転しながら聴いていたのはホロヴィッツのLIVE。

熱心なファンがカーネギーホールで隠し撮りした海賊版。

臨場感と、

演奏会が進むにつれて聴衆が興奮していく様が見事に収められている。

吹雪の不安も感じることなく、

無事にたどり着いた。

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あまりにもすばらしい演奏だったため、

CDを購入することに。

以前、購入を見送ったのだけれども、

来月の誕生日の記念として。

ちょっと贅沢をしました。

注文して二日で届く速さに驚き!

箱を開けると・・・

カーネギーホールが立体的に再現されていて、

趣向を凝らしたデザインにまたまた驚き!!

期待が膨らんでいきます。

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一枚目、チャイコフスキーのピアノ協奏曲から聞き始めるも、

これが爆演!

過去に耳にしていた演奏もあるのに、

わくわく感が止まらず、

次から次へと聴いては感動を新たにしている。

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このブックレットがまたよくできていて、

いかにホロヴィッツがカーネギーホールに似合っていたかが伝わってくる。

頂点に立った者の独特の孤独がにじみ出ていて、

すごみが伝わってくる。

貴重な写真もいっぱいでファンにはたまらない。

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このジャケットも工夫されていて、

演奏会のプログラム風。

CDを聞きながら演奏会場にいる感じを味わえる。

にくい演出だなあ・・・。

今回特に感じたのはプログラムの絶妙さ。

考え抜かれて構成されている。

演奏会が丸ごと収められているので、

流れの中で曲を楽しむことができる。

そして、

LIVEでここまで聴衆の心をわしづかみにする魔法のような演奏の魅力。

1950年代の演奏はまさに鬼神のごとくであり、

こんな演奏を続けていたから、

そのあとの10年の空白期間ができてしまったのだと思う。

貴重な記録が世に出たことに、

そして出会えたことに感謝。

さっさと購入しておけば良かったと後悔しています。

以前持っているものと重複しているものもあるけれども、

音質が格段に改良されているし、

演奏会の一連の流れの中で聴くことができるので、

新たな発見が多く気になりません。

新年からうれしいこと続きです。

「くちびるに歌を」

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担任をした生徒ではないのだけれども、

突然、

年賀状が届く。

どうしたのかな、

何かあったのかな、

と思いつつ裏面を読むと・・・

中学校3年生の卒業式のことが書かれていた。

卒業式で全校合唱した「手紙」という曲、

そのときの感動を思い起こさせてくれる本に出会ったのだとか。

読んでいる最中に、

その頃の自分と重ねあわせ、

私のことを思い出し、

感謝を伝えたくて、

年賀状を出すことに決めたとのこと。

その生徒にとって、

思い出多き卒業式であったこと、

そのことがとてもうれしい。

そして、

伝えてくれたことに、

正月から感謝の気持ちでいっぱい。





「手紙」という曲は・・・

その年のNHK音楽コンクールの課題曲。

アンジェラ・アキさんが作った曲で、

生徒がとても気に入っていた曲。

そして、

私が音楽科教師として最後に指導した曲。

もちろん、

自分の最後の指導となることはわかっていた。

伝えたいことがたくさんあって、

歌詞をしっかり読み込み、

生徒に訴える最後の機会を大切にしたことが思い出される。

私の思いにつぶされないように、

あくまでも生徒たちのために。

あれから6年・・・

その思いがしっかりと伝わっていたことを伝えてくれた一枚の年賀状。

教師冥利に尽きる。

本当にありがとう!

感謝したいのは私の方。

読んだことのない本だったので、

早速、

本屋へ行って購入してきました。

たった一冊の本との出会いから始まったことだけれども、

新年から、

こんなにすてきな出会いがあったことを幸せに思っています。

「生酛 竹鶴」

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父親が、

日本酒「竹鶴」を飲んでみたい、

というので正月に取り寄せる。

前に購入したときには簡単に手に入ったのに、

今回は予約しての購入。

テレビの影響も大きいですね。

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この独特の琥珀色、

日本酒とは思えない濃さ。

常温でちょっとだけ味見・・・

しっかりつくられていて頑固そのもの。

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いつものように、

燗酒にすると・・・

うまさが増すから不思議。

味も香りも開いた感じ。

この変化がたまりません。

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裏のラベルを読んでびっくり!

2008年醸造というから・・・

いまから6年も前のお酒。

しっかりしたお酒だなあ、と思いました。

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器は・・・

北海道の冬を表したもの。

しばれた(凍結した)感じがすてきだと思います。

父親の願いも叶え、

たくさんの話に花が咲き、

とても良いお正月となりました。

「ブルース」

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正月に読むための本を探していると、

白黒の駅のホームが目に飛び込んできた。

なつかしい!

作者は・・・

桜木紫乃さん。

私が4年間住んだことがある釧路の出身で、

いまは隣町に住む作家。

話題作「ホテルローヤル」もなつかしい釧路を舞台に、

どことなく切なさとやるせなさが漂う作品だった。

その印象もあり、

迷わずに購入。

今回の作品も舞台は釧路。

そこに描かれる人間模様。

人間って、

生まれから逃れることはできないのだろうか・・・。

それと抗うたくましさと悲しさが漂う。

「ブルース」がぴったりの作品。

大好きな「ゴッドファザー」を思い出させる作品だった。

私はおもしろいと思って読んだ。

ただ、

好き嫌いはあると思うので。。。

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スタミナ源たれ

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昨年の秋、

「このたれがおいしいですよ!」

と教えてもらったのがこれ、

スタミナ源たれ。

教えてくれた方は、

「源たれ」

と略していたと思う。

それ以来、

食料品店に行ったときには、

必ず確認してきた。

でも、

一回も出会うことはなく。。。

ネットで取り寄せるしかないのかなあ、

なんて考えつつ年末を迎える。

キンミヤ焼酎がなくなったので、

年末にいつもの酒屋さんへ。

すると、

店内放送で店長オススメの「たれ」を紹介し始めた。

流れてきたのは、

「スタミナ源たれ」という言葉。

こんなところで出会うとは思ってもみなかった。

早速購入し、

ジンギスカンに使ってみる。

これがうまいんだなあ。。。

いままで出会ったどのたれよりもおいしかった。

青森でつくっているとのこと。

いくつか味の種類もあったので、

まとめ買いをしておこうと考えています。

-19℃の正月

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近隣の町では大雪だけれども、

私の町は除雪もなく、

穏やかな3が日となった。

その分、

急激に気温は下がったけれども。。。

なんと!

久しぶりの-19℃。

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自宅から勤務先への運転中、

真っ白に凍り付いた木々に目を奪われる。

こんな時に限って、

一眼レフを持ち合わせていないなんて。。。

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太陽の光さえも、

なんだか凍りついているような感じ。

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濃い青空が、

凍結の厳しさを際立たせているような。。。

こういう広々とした自然のすばらしさに出会うと、

ショパンの音楽を思い浮かべます。

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公宅の裏には、

こんな世界が広がっていました。

この青空の反対側には、

厚い雪雲が、

真っ白にかかっています。

ロマンチックを通り越して、

雪害になってしまうのが困りもの。

あと2ヶ月少々の辛抱なのですが・・・。

ラフマニノフから

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太陽が陰りはじめ、

気温が下がり、

雪がふわふわと舞う。

そんなときに思い浮かべる曲がある。

ラフマニノフ作曲

音の絵 OP.33-2

https://www.youtube.com/watch?v=TmH_Aq4Od7w

前奏曲 OP.32-12

https://www.youtube.com/watch?v=EnwJvzZ_GUA


の2曲。

たまたま窓を見ると、

そんな風景が広がっていたので、

慌ててカメラを取り出した。




この2曲から

雪の中を走るソリを思い出す人もいるのだとか。

その人の経験によって様々なイメージがあるのだと思うけれども、

自分にとっては、

厳しい寒さだけじゃだめで、

雪と夕方に近い太陽、

白とセピア色の対比が必要。





ごくわずかな色彩の原野に一人たたずみ、

一点を見つめる。

これほど冬を表現している曲はないのではないか、

といつも思う。

学生の頃、そんなことを思い浮かべながら演奏していた。

幼い頃の故郷の風景と重ね合わせていたのかもしれないけれど。。。

レストラン「のや」

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「日本酒の竹鶴が飲みたい」

と言う父親の希望を叶えるため、

札幌市苗穂にある小飼酒店へ。

朝のドラマの影響が大きく、

手に入りにくくなっちゃしましたから。。。

ちょうど昼時になったので、

見つけたレストランへ。

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昔の倉庫なのかな?

趣のあるたたずまいです。

中へ入ると・・・

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何とも落ち着いた雰囲気です。

この日はランチを注文することに。

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豚肉のガーリックソテー・・・だったかな?

記憶があいまいですが、

とてもおいしかったです。

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食後のコーヒー付き。

普段はほとんど飲まないのですが、

ここで飲むコーヒーは最高でした。

時間のあるときに、

ゆったり飲みに来たいです。

忍耐は・・・

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忍耐は、

すべての扉を開く


かつての官房長官

後藤田正晴さんの言葉だそうです。

ついつい感情的になって、

暴言を吐いてしまったり。

勢いに任せて、

考えもなく動いてしまったり。

自分はそんなことが多く、

周りを不愉快にさせることが多々あります。

1年の初めに、

しっかり胸に刻みます。

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