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音符カーソル

カテゴリー「つれづれ音楽記」の297件の記事

大好きな音楽、聞いてよかった音楽、出会ってよかった音楽などを紹介します。

「手紙 愛するあなたへ」

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3月3日、ひな祭りの日。

何気なくテレビを見ていると、

東日本大震災の特集。

震災で両親と姉を失った一人の少女。

本人は下校の時に友人の保護者の車に乗せてもらい無事に。

でも、

下校したことを知った母と姉はその子を車で探している最中に、

父もその子を探している最中に、

それぞれ震災の犠牲となり、命を失ってしまう。

自分のせいで・・・

祖母にそんな言葉を吐いた少女の気持ちを考えると、

何とも言えない悲しみに襲われる。

どれだけ自分を責め続けてきたことか・・・。

ただただ、

画面を見続けることしかできなかった。

その少女がボランティアで歌う場面が映像に。

中学生となっての歌声。

流れていたのは、

「手紙 愛するあなたへ」

https://www.youtube.com/watch?v=EFsGaiBWTxg



こんなにも直接的な歌詞を、

どんな気持ちで歌っていたのだろう?

「愛されたことは いつもあとから気付きます」

とてもすてきな歌詞で、

月並みだけれども、

涙が流れてくる、としか表現できません。

Schiff:Schumann Album

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アンドラーシュ・シフの弾くシューマン。

これがなかなかの絶品!

楽器にはベーゼンドルファーを選んでいるのだけれども、

深々と、

それでいて、ちょっとくすんだような音色がそっと心に寄り添ってくる。

クララに対するシューマンの心の声が伝わってくるような感じ。

ピアノソナタ第1番、

クララへ寄せる心から生まれた第2楽章。

この主題が全楽章を支配している。

特に、

第1楽章の序奏・・・まるで心の叫びを聞くかのよう。

短い動機を長い旋律に発展させることができない、

とシューマン本人は悩んでいたと言うけれども、

それを変奏させていく様はすごいの一言。

そして、

幻想曲。

ここで演奏されているのは初版。

第3楽章の終結部に、

第1楽章の終結部が帰ってくる。

そう!

あのベートーヴェンの歌曲「遙かなる恋人に」が基となっている旋律。


https://www.youtube.com/watch?v=KOk7EWYbyqk

現行では・・・

徐々に熱くなっていくアルペジオのあと、

静かに静かに物思いにふけりながら曲が閉じられるのだけれども。

初版では・・・

アルペジオで気持ちが高ぶったあと突然の沈黙。

その後に「遙かなる恋人に」の旋律が慈しむかのように演奏される。

この瞬間、

何とも言えない暖かな感情がわき起こる。

どちらも捨てがたいのだけれども、

クララへの熱い想いが表現されているのは、

初版のような気がする。

心にしっかりと残るアルバムです。

「Vaguiorko ma?」

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初めて聴いたときから、

私の心をとらえて離さない演奏がある。

カティア・ブニアティシヴィリさんの演奏する「Vaguiorko ma?」。

グルジア民謡を演奏者自身が編曲したピアノ曲。

英語では「Don't you love me?」とある。

左手による子守歌のような素朴な前奏。

それに続く平易な旋律。

その旋律が様々な伴奏型をまとって表現を変えていく。

素朴であったはずのものが、

曲が進むにつれて、

深い哀愁とほとばしるような情熱を帯び、

まるで生き物のように表情を変えながら、

心に深く深く刺さり込む。

表現したい感情にぴったりの和声を伴って。

切なさなのか、

郷愁なのか・・・。

この演奏に接する度に、

心が揺さぶられ、熱くなる。

演奏している表情からも、

ピアノから引き出されている音からも、

和声の変化からも、

尋常ではない思い入れの強さが伝わってくる。

この短い曲に、

一体、どんな思いを込めているのか・・・?

個人的な愛情のことではなく、

国レベルの愛情を表現しているのか?

私は祖国を捨ててはいない、と。

自問自答しながら心に刻み込んでいるようにも・・・。

いくつかの映像があるのだけれども、

私が好きなのは次の二つ。

特に一つ目の演奏が大好きです。


https://www.youtube.com/watch?v=LOEKp8vcJEY

https://www.youtube.com/watch?v=ZNj5X45r0fs

今日は、

私の住んでいる地域の多くの中学校で卒業式が行われている。

それぞれの卒業担任の心には、

どんな思いがわき起こっているのだろう?

子どもたちとともに過ごした日々。

決して平坦な歩みではなかったはず・・・。

振り返って、去来するものは・・・?

この2分ちょっとの曲を贈ります。

「Rachmaninoff」&「Kaleidoscope」

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Buniatishviliさんの演奏にすっかり魅せられ、

財布と相談しながら海外直輸入盤を購入。

なんと!

元旦に届くという奇跡・・・車での移動中に聴いてみました。

お正月にも関わらす、届けてくれたことに感謝でいっぱいです。

ラフマニノフのピアノ協奏曲第2番と第3番。

購入者のコメントは賛否両論。

オーケストラとピアノのバランスに難があるというコメントが多かったけれども・・・

清水和音さんの演奏をホールで聴いたときと同じバランスだと自分は感じた。

それにアンサンブル能力もかなり高さが伝わってくるし・・・

独奏者というよりも共演者という言葉がぴったりかも。

だから、自分は特に違和感なく聴いている。

CDの演奏は相当な強音の部分でも、

ブニアティシヴィリさんの音が割れることはなくとても豊か。

タッチの音が気になることもない。

演奏後、

握手をしてもらった手があたたかくて柔らかかったので、

それが良い影響となっているのかも・・・。

2曲とも速めの速度で演奏しているのだけれども、

それ以上に歌と情感にあふれ、哀愁たっぷりの音楽に。

聴いていて切なくなる場面がたくさん。

ジャケットも「逢引」という1945年の映画から、

列車での別離のシーンを意識した印象的な写真に。

魅力的なアルバムとなっています。

第3番の第1楽章カデンツア・・・

和音が堂々と響き渡るものよりも、

弱音から強音の幅が広い小さい方のカデンツアで聴きたかったな、

とついつい思ってしまう・・・贅沢にも。

https://www.youtube.com/watch?v=UW4ONcLRjl8



そして、

一瞬、どのジャンルのジャケット?

と思ってしまうかっこいい写真。

ムーソルグスキーの「展覧会の絵」、

ラヴェルの「ラ・ヴァルス」

ストラヴィンスキーの「ペトリューシュカからの3楽章」

技術と解釈が圧倒的な存在感となっているアルバム。

速度が速めでも、

内容が濃いと感じるのはそのためだと思う。

すごく考え抜かれていながら、

音楽がほの暗さをまといながら自然と流れていく。

特に、

「展覧会の絵」には、まだまだこんな弾き方もあるのだな、

と改めて納得させられた。

https://www.youtube.com/watch?v=qpiF-dYZzJQ



2枚のアルバムのおかげで、

とても心豊かに過ごすことのできた正月でした。

Buniatishvili:Chopin

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カティア・ブニアティシヴィリさんの弾いた、

ショパンのバラード第4番がずっしりと心に残り・・・

家のオーディオでゆったり聴きたくて、

ショパンアルバムを購入。

当然、バラード第4番は期待を裏切ることなく、

何度聴いても、

まるでその場で音楽ができあがっているような・・・

そんな新しい発見に満ちあふれている。

ワルツ、そしてマズルカ・・・

憂いがあって孤独を感じさせる2曲がアルバムの最初と最後に。

バラード第4番のあとのピアノ協奏曲第2番。

息の長い旋律と粒のそろった音が際立つ第1楽章、

あたたかい歌にあふれた第2楽章、

躍動感にあふれる第3楽章。

オーケストラにあわせるアンサンブル能力もすばらしい。





でも、

バーラード第4番の前のピアノ・ソナタ第2番、

この演奏に心打たれた。

重みのある音とスピード感の同居、

鐘のように響き渡る豊かな和音。、

なによりも、

葬送行進曲のあとに奏される、

この曲最大の謎と言われている第4楽章の解釈。

「行進曲のあと右手と左手がおしゃべりをする」

と作曲者本人が解説している楽章。

ただ速く弾けばいいというわけではなく、

半音の進行とか和声とか所々に隠された旋律とか、

第1楽章から第3楽章の総まとめとなっている。

この楽章をどう解釈して演奏するのか、

まさにピアニストの知性や感性の見せ所といえる。

ブニアティシヴィリさんの演奏では・・・

特にこの第4楽章で、

驚かされるような旋律が浮かび上がる。

まるで作曲者本人が演奏しているみたいに・・・。

まだまだ様々な解釈が可能であることを見せつけられる。

ピアノを演奏していると言うよりも、

音楽そのものを奏でているといった方がいいかも。

好みは分かれるかもしれないけれども、

すてきなアルバムとなっています。

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ブニアティシヴィリさんの故郷、

グルジアワインとともに楽しみました。

ワイン発祥の地とも言われています。

Angelina Jordan

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ある日、

オススメ映像で出てきた曲

「Fly to the Moon」。

懐かしい曲だな、と思ってあれこれと楽しんでいた。

当然のことながら、

表現する歌手によって訴える力は様々。

そんな中、

少女が出演する映像を発見。

https://www.youtube.com/watch?v=jnnzbdt4_RE



イメージビデオだと思って視聴していたら・・・

当人が歌っていると知ってびっくり!

https://www.youtube.com/watch?v=Yey3xWq8XsA

最初の映像を見て本当に驚いた。

他の歌手のように崩しすぎていないからか、

すなおに心に響いてくる。

すっかり魅了されてしまいました。



それにしても・・・

どうしてこの年齢でこの表現ができるのか。

これから生きていく中で、

かつて自分が表現したことを経験していくことになるのか・・・。

すてきな歌声との出会いがうれしいとともに、

いろんなことを考えさせられました。



そしてこの曲、

改めて聴くと、

共感するところがたくさんあって、じ~んときてしまいます。

宇多田ヒカルさんの訳がとてもすてきです。

CHOPIN:BALLADE NO.4

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カティア・ブニアティシヴィリさんのリサイタルを聴いてから、

演奏がずっと頭から離れず・・・

特に、

ショパンのバラード第4番。

小学生の時に初めて聴いてから、

舟歌とともに大好きな曲だったのだけれども、

一層大好きな曲になりました。

いつも聴くのはホロヴィッツさんの演奏。

これ以上の演奏はない、

とまで思っていたのに・・・。

実演でこれを超える演奏に接してしまったこの衝撃。

祈りのような静かな静かな始まり、

鐘の音のように柔らかく響き渡る和音、

荒々しい大きな大きな波のようなアルペッジョ、

永遠に続くかと思われるような長く引き延ばされた力強い和音、

その中から浮かび上がるささやきのような和音、

そこから続く人の心を捉えて放さないコーダ。

探していたら見つけました!

https://www.youtube.com/watch?v=ue1pw00KYm8

実演にはかなわないものの、

こういう演奏だった、

と思い返すことができます。

CDも購入してしまいました・・・。

好みはあると思いますが・・・。

私はこの方の演奏が大好きです。


ところで、

この生命力あふれるすばらしい曲を書いて数年後、

ショパンはベッドから起き上がれる状態でなくなります。

そんな状況で、

幻想ポローネーズや舟歌、チェロ・ソナタというの傑作を書いていくのですから・・・

改めてそのすさまじさに心打たれます。

「葬送」という小説を読んで、

私はショパンに対する見方が一変しました。

とてつもなく長い小説ですが・・・。

第597回札幌交響楽団定期演奏会CD

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指揮者であるエリシュカさんの日本での最後の公演。

この日の公演もすばらしかったのだけれども、

先行発売となったCD、これもすばらしい!

演奏会場での実演がそのままよみがえってくる。

あっという間に、

眼前に荒々しい波が浮かび上がり、

その音楽の世界に吸い込まれてしまった

メンデルスゾーンの「フィンがルの洞窟(ヘブリディーズ)」。

かわいらしさの中に曲の構造がしっかりと浮かび上がる

シューベルトの交響曲第5番。

そして圧巻のブラームスの交響曲第1番。

低音をやや早めに響かせた曲の冒頭、

存在感のある何かが忍び寄ってくるかのようなティンパニとコントラバスの一体感、

豊かな内声と歌、

圧倒的な推進力。

ブラームスが一番最初に作曲した交響曲。

あとの交響曲ほど円熟は増していき、

どの交響曲もすばらしいのだけれども、

今回のような演奏を聴いてしまうと、

感動の大きさに心奪われてしまう。

第4楽章の後半からはまるでトランス状態に。

コーダでのティンパニがまたすばらしかった。

実演でエリシュカさんの演奏に接することはできないけれども、

記録としての残っているCDを大切に聴いていこうと思う。

最後の演奏会、

聴衆が半分ほど去ったあとも、

ステージに現れてお礼を伝えていたエリシュカさん。

その姿がとても印象的だった。

Khatia Buniatishivili

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YouTubeで偶然出会ってから大好きになったピアニスト

カティア・ブニアティシヴィリの実演を聴くことができました!

舞台が暗くなってからステージに現れるまで、

けっこうな時間がかかったけれども、

その時間に一気にわくわく感が高まる。

そして、ステージに現れた途端、

会場の空気が一変。

華がある・・・。

素人っぽさが残る所作なのだけれども・・・。

一曲目はベートーヴェンのピアノ・ソナタ OP.57

絢爛豪華な音と抜群の技巧。

もっと曲の構造が前面に出るといいな・・・

推進力がありすぎかな?

と感じることもあったけれども、

あっという間に引き込まれた。

続くリスト「ドン・ジョバンニの回想」・・・

変幻自在に変化する音色、

まるで水を得た魚のよう。

技巧をひけらかすことなく、

曲を再現するために使われている。

間を取ったり、歌わせたりする時にたっぷり時間をかけるので、

弾き飛ばしている感が全くない。

そして、

「スペイン狂詩曲」や「ハンガリー狂詩曲第2番」でも感じたことだけれども、

リストの音楽への共感がとても強いことが伝わってきた。

チャイコフスキー「くるみ割り人形」の「アンダンテ・マエストーソ」。

ショパンのバラード第4番。

歌にあふれた演奏にすっかり心奪われてしまった。

ピアノで、こんなにも幸せになれるすごい演奏は久しぶり。

圧倒されると言うよりも、

あたたかく包み込まれるような感じがした。

音の粒立ち派閥群なのだけれども、

それが響きとしてひとつの大きな音の固まりとして響き渡る。

その結果、

旋律線がとてつもなく長くなり、

自然な息づかいと相まってまるで歌を聴いているかのような感じに。

これだけ技巧があるにもかかわらず、

そしてこの若さにもかかわらず哲学がある。

生きるとは何か?

愛するとは何か?

答えのない問いとの対峙が音楽として現れる。

それが独特の孤独と哀愁を感じさせるのかもしれない。

あっという間の、引き込まれっぱなしの2時間だった。

時々、あるはずのパッセージがなかったりするのだけれども、

そんなことは全く気にならず、

人間的なあたたかさが伝わってくる。

そしてアンコール・・・

シューベルト作曲・リスト編曲「セレナーデ」

リスト「メフィストワルツ」から

ヘンデル「メヌエット」

ドビュッシー「月の光」

ショパン「前奏曲OP.28-4」

拍手が鳴り止まず次から次へと演奏が続く。

https://www.youtube.com/watch?v=FuPGDnzTx5Y

もう一つプログラムの最初から感じていたのだけれども、

これだけ絢爛豪華な演奏であるのに、

なぜか哀愁と孤独を感じる。

そこがこの人の魅力なのかな。

次は2019年の2月に来る予定とのこと。

今からとても楽しみです。

きっとブラームスが似合うピアニストになっていくと思う。

演奏会後、

サインをもらって、

一緒に写真も撮ってもらったのだけれども、

一聴衆でしかないのに、お礼を言う謙虚さも心に残りました。

笑顔がとてもすてきでした。

「HANA-BI」

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今から三年前、

校長に「弾け」、と言われて学芸会でピアノを弾いた。

子どもたちが主役の場面に、

自らがしゃしゃり出るのは主義に反するのだけれども・・・。

開校したばかりの学校づくりを、

私に託そうとする校長の思いが伝わってきたので弾いた。

そして、今年。

校長として再び戻ってきた年。

1年生の入学を見守った子どもたちが6年生に。

開校したこの学校だけを知る子どもたちが全員そろった記念の年。

意を決してピアノを弾くことにした。

まずは児童公開の日に子どもたちへ。

そして一般公開の日。

校長挨拶の場面で話をそこそこに切り上げ、

「話はこれくらいにして、3分半の時間をください」

その途端に拍手と歓声が・・・。

こんなにも自分は受け止めてもらえているのか・・・

こんなにも支えてもらっている・・・

胸がじ~んと熱くなった。

曲は・・・久石譲さんの「HANA-BI」。

https://www.youtube.com/watch?v=GQFSOKfzwdY


孤独をテーマにした曲。

いろいろな思いがあって、

この曲にしたのだけれども、

熱烈?な歓迎を受けてしまい選曲ミスをちょっとだけ悔やむ。

勝手に孤独感を高めていただけだったなあ・・・。

演奏は・・・

緊張から来る手の震え、

老眼でかすむ楽譜、

技術の衰え・・・。

そんな中、何とか弾くことができました。

それにしてもひどいピアノだったなあ・・・。

そんな話をすると・・・

「心を伝えることが大切だったんじゃない?」

との言葉。

すてきな子どもたち、保護者、地域の方々に出会えていることに感謝。

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